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        <title>大往生への道</title>
        <link>http://www.la3-beam.com/blog/</link>
        <description>肌と身体と心を美しく健康に保つことが大往生への道です。
美しく健康な暮らしを目指して！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 30 Jun 2009 17:41:00 +0900</lastBuildDate>
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            <title>順調に成長中</title>
            <description><![CDATA[<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="59"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="405" alt="mugiwara09.06.30.jpg" src="http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/30/mugiwara09.06.30.jpg" width="540" /></form>久しぶりの麦わら農業教室です。枝豆以外は、全て収穫できました。まだまだ成長しております。</p>
<p>特にトマトは思ったより大きくなり、雨よけが小さくなってしまいました。そこで、先日、サイズの大きいものに交換しました。</p>
<p>農場のあたりは、栄養がいいせいか、雑草が伸びるのも早いので、草むしりもしておきました。</p>
<p>先日、日本水処理研究所の社長から、銀イオン水で培養した納豆菌をいただいたので、そのうち試してみたいと思います。銀イオン水で殺菌したところに、納豆菌が住み着くため、土がいい状態になるそうです。さらに、その状態が長持ちするため、野菜も元気になるというわけです。水が土を変えて、農作物へ還元されていくという考え方ですね。とても高価なものなので、大事につかっていきたいと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-102.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">麦わら農業教室</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭菜園</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 17:41:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>梅雨時期にはダニにも注意を</title>
            <description><![CDATA[<p>カーペットに付いたほこりを掃除機で吸い取ると、1平方メートルあたり数百匹のダニがいる―。元埼玉県衛生研究所室長で、害虫駆除業を営む高岡さんが、相談を受けた家庭で調査すると、このようなケースが珍しくないそうです。</p>
<p>健康に暮らすためのダニの目安は30匹以下です。取れた害虫のうち8～9割を占めるのがチリダニとう種類だそうです。人は刺しませんが、その体内やフンにはアレルギーの原因物質が含まれていて、吸い込むと、ぜんそくや鼻炎、皮膚炎などを発症します。</p>
<p>気温が25度前後で、湿度が60%以上になると増えやすくなるので、今の季節は元気百倍です。気密性の高い住宅が多くなった結果、屋内にいるダニも年々増加しています。餌は、人間のフケやアカ、食べかすなどです。チリダニを減らすには、部屋の湿度上昇を換気で押さえ、こまめな清掃が欠かせません。</p>
<p>「カーペットの裏面には表面の何倍ものダニがいたりする。座布団の裏面、ソファや棚の裏側も見落とさずに掃除機をかけて」と高岡さんも言っています。チリダニの増加に伴い、刺されると、かゆみが出るツメダニも増えます。ツメダニは主に畳に生息し、チリダニを食べて生きているためです。発生を抑えるには、畳を年に一度上げ、裏面や床の掃除をするのが望ましいでしょう。</p>
<table height="150" cellspacing="10" cellpadding="10" width="120" align="left" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a4b4c3f.c0cb119b.0a4b4c40.efe830e7/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ffuton%2f541041%2f701593%2f%23703465&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffuton%2fi%2f703465%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2ffuton%2fimg128%2fimg10331870523.jpeg&amp;m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2ffuton%2fimg64%2fimg10331870523.jpeg" border="0" /></a> </td></tr></tr></tbody></table>
<p>布団の中にいるダニも見逃せません。晴れた日は毎日布団を干して乾燥させ、取り込んだ後は掃除機で吸い取ることをおすすめします。</p>
<p>ベッドマットの掃除も忘れずにおこないましょう。掃除機の先端につける布団専用のローラーも市販されているので、利用してみてもいいでしょう。しかし、掃除機で布団に潜むダニすべてを取りきるのは難しいです。アレルギーの原因物質は水に溶けやすいので、丸洗いできる布団セットを使用するのことをおすすめします。</p>
<p><a href="http://kazokunomori.jp/SHOP/384040/395783/list.html" target="_blank">洗える清潔布団セットはこちらをクリック</a></p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-101.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">身体の美</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">安眠・快眠</category>
            
            <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 16:34:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>加齢臭はストレスも要因</title>
            <description><![CDATA[<p>体臭は年齢によって変化します。中高年になると気になるのが加齢臭です。</p>
<p>年を重ねると、皮脂腺から出る皮脂酸の一種、パルミトオレイン酸が増えるのと同時に、皮膚のシミなどを作る過酸化脂質も増えます。過酸化脂質によってパルミトオレイン酸が分解されると「ノネナール」という加齢臭になる物質ができるのです。</p>
<p>ノネナールを10年前につきとめたが資生堂研究所です。「40歳過ぎから加齢臭がするようになってくる。性別に関係なく加齢臭があるが、女性のほうが体や服を清潔に保つよう務めるため、男性のほうがにおいやすい」と同研究所香料顧問で加齢臭を研究した中村さんは話しています。</p>
<p>加齢臭対策には、体を清潔にすることはもちろんですが、ストレスや慢性の病気などで体に負担をかけないことが大切です。これは、負担がかかると過酸化脂質が増えるためです。</p>
<table height="150" cellspacing="10" cellpadding="10" width="120" align="right" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a465fde.2ba591c1.0a465fdf.26dba5cf/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fstyle-depot%2fmb-003%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fstyle-depot%2fi%2f10000169%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fstyle-depot%2fcabinet%2fmb0009.gif%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fstyle-depot%2fcabinet%2fmb0009.gif%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a> </td></tr></tr></tbody></table>
<p>昨年、加齢臭とは異なる30歳代男性のにおいとして脂肪酸の一種「ペラルゴン酸」が特定されました。解明したライオンビューティーケア研究所によると、30歳代の男性は皮脂の分泌がピークをむかえるそうです。首や胸、背中から分泌された皮脂が酸化してペラルゴン酸になります。使い古した食用油のようなにおいだそうです。</p>
<p>同研究所の研究員は「30歳代はストレスも多く、そうした要因が合わさって皮脂が酸化しやすくなるのでは」と推測しています。</p>
<p>植物の種子の抽出液が酸化の抑制に効果があることが分かっていて、こうした成分が含まれるスプレーなども市販されています。ただ、スプレーは噴霧しすぎると肌をいためることもありますので、使用の際には気をつけてください。</p>
<p>また、においが気になり出したら、におい対策のせっけんなども併用することをおすすめします。</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a465fde.2ba591c1.0a465fdf.26dba5cf/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fstyle-depot%2fmy0001%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fstyle-depot%2fi%2f10000351%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fstyle-depot%2fcabinet%2fmy0029.gif%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fstyle-depot%2fcabinet%2fmy0029.gif%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-100.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">心の美</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 10:52:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>体臭対策～汗の処理～</title>
            <description><![CDATA[<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="58"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="328" alt="ase.jpg" src="http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/23/ase.jpg" width="300" /></form>夏になると汗ばんで体臭が気になります。</p>
<p>成人は安静時に一日200～400ミリ・リットルの汗をかくといわれています。汗は、エクリン汗腺とアポクリン汗腺という二つの汗腺から出てきます。エクリン汗腺は体温調節をする役割があって、体全体に分布しています。水分はほとんど無臭です。ただ、わきの下や首回りなどが汗でぬれたままにしておくと、皮膚の角層、いわゆるアカがふやけ、皮膚表面の雑菌の栄養源となってしまいます。これが、においの原因となるのです。</p>
<p>アポクリン汗腺は、わきの下など特定の部位に存在し、動物がにおいを出す芳香腺の名残といわれます。汗は無臭ですが、成分に脂質やたんぱくが含まれているため、空気に触れて酸化したり、雑菌に分解されたりすると体臭のもとになります。汗腺とは別に皮膚に潤いを与える皮脂腺もあります。汗と同様に皮脂腺から出る皮脂が雑菌に分解され、体臭の原因となります。</p>
<p>ということで、皮脂を清潔にして雑菌を抑制することが体臭防止の近道となるわけです。</p>
<p>まず、なるべく汗をかかないように風通しの良い服装にしましょう。クールビズにしたり、吸水性のある綿素材の服を選んだりすることをお勧めします。</p>
<p>また、洗顔のほか、汗をかきやすい首筋などをこまめにふいてください。ごしごしすると皮膚をいためてしまうので、、さっとふき取ります。乾いたタオルは、汗や汚れを残してしまうため、一度ぬらしてからしぼったタオルを使いましょう。</p>
<p>ちなみに、水分を控えると汗をかかないというのは誤解です。熱中症や脱水症状を起こしてしまいます。汗をかいた場合は、むしろ水分を補給してください。服装に気をつけたり、汗をこまめにふいたりといった基本に徹することが大切です。</p>
<p><a href="http://kazokunomori.jp/SHOP/391075/391503/list.html" target="_blank">お洒落でお得なクールビズYシャツセットはこちら</a></p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-99.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">身体の美</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 11:38:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フルマラソン完走者の約半数が中高年</title>
            <description><![CDATA[<p>42.195キロを走るフルマラソンの愛好者が増えています。今年3月の東京マラソン（定員3万人）には22万6000人が参加を申し込み、7倍を超える狭き門となりました。</p>
<p>中でも目立つのが中高年ランナーの増加です。雑誌「ランナーズ」が、2008年度の国内大会（52レース）と一部海外レースの結果をまとめた記録集によると、男性完走者の半数、女性完走者の4割が40代以上でした。</p>
<p>高齢ランナーの活躍も目立ちます。70歳の最高記録は男性3時間10分、女性3時間52分と、若者も真っ青の記録です。最高齢完走者は91歳でした。中高齢ランナーの中には元マラソン選手もおりますが、多くは特別な運動暦はなく、健康維持のために走り始めた人たちなのです。</p>
<p>福岡大学スポーツ科学部教授の田中宏暁さんは「心臓などに持病がある人や、太り過ぎの人は医師に相談することが欠かせないが、高血圧や高脂血症などは走ると改善していく」と話しています。</p>
<p>米国のスタンフォード大学が、ランニングクラブの50歳以上の会員284人を約20年追跡した調査では、この会員の死亡率は15%で、走る習慣がないグループの34%を大幅に下回りました。ランニングが、心疾患やがん、認知症を予防する研究もあるといいます。</p>
<table height="200" cellspacing="0" cellpadding="0" width="200" align="right" border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
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</td></tr></tr></tbody></table>
<p>マラソンは、「忍耐」や「根性」のスポーツと思われがちですが、田中さんは「マラソンは、楽に走らなければ完走できない。楽なペースで長く走る練習を続ければ、だれでも完走できるようになる」と言っています。</p>
<p>笑顔で会話ができるペースのランニングを1日30分～1時間続けるだけで、完走できる体力がつくそうです。「忍耐」や「根性」よりもまずは、楽しむことです。フルマラソンは、競争意識が強い人よりも、走ることをより楽しんだ人が完走できるのではないでしょうか。完走者の中に中高年の方が多いのも納得できます。</p>
<p>まずは、ウォーキングからでも始めてみてはいかかでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-98.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">身体の美</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 11:48:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>初収穫</title>
            <description><![CDATA[<p>麦わら農業教室の初収穫はピーマン２個でした。</p>
<p>昨日ハサミでチョキンと収穫し、新鮮なうちにチンジャオロースにして食べました。それにしても、自分で育てた野菜は無条件でうまいものです！</p>
<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="57"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="405" alt="mugiwara09.06.09.jpg" src="http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/10/mugiwara09.06.09.jpg" width="540" /></form></p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-97.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">麦わら農業教室</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭菜園</category>
            
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 16:20:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>世界で踊る話題の男「マット」</title>
            <description><![CDATA[<table height="200" cellspacing="0" cellpadding="0" width="200" align="right" border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
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</td></tr></tr></tbody></table>
<p>ユーチュブから話題になった世界で踊る男「マット」ですが、日本のテレビ番組でも紹介されていました。また、先日、VISAのＣＭでマットが踊る映像がＣＧ加工されて使用されているのを見かけました。</p>
<p>マットとは元ゲーム会社に勤務していて、現在無職の30代男性です。自分には何かか足りないといって始めたことが世界中で踊ることでした。旅費はガムの会社がスポンサーとして出してくれているようですが、本人は決して裕福というわけではないそうです。</p>
<p>ちなみに、今回の最新作では、最初一人で踊っているのですが、それがだんだん広がっていくという世界平和を意識するような構成になっています。なにより選曲がいいと思います。</p><embed src="http://www.youtube.com/v/zlfKdbWwruY&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" width="480" height="295" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-96.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 09:50:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トマトのわき芽かき</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="56">
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="461" alt="mugiwara09.06.04.jpg" src="http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/05/mugiwara09.06.04.jpg" width="540" />本当に植物の成長力には感心します。</p>
<p>トマトとナスとピーマンは小さい実がなりまじめました。</p>
<p>前回から特になにをしたわけでもなく、乾燥が気になった時だけ、水をやっていたいたくらいですが、昨日、トマトのわき芽かきをしました。</p>
<p>写真のわき芽はかなり大きくなってしまっていますが、小さいうちに摘むほうがいいでしょう。</p>
<p>なぜなら、わき芽を摘む目的は、栄養分を実へ集中させるためだからです。</p>
<p>ちなみに、私は、トマトのわき芽を以下のように定義しました。<br />「同じところに芽がでている場合、上側の芽」</p>
<p>基本的に一箇所からはでている芽は一本だけということですね。わき芽は手で簡単に摘めるので、これからは、こまめに見ていきたいと思います。</p>
<p>本日の麦わら農業教室は以上です。ありがとうございました。</p></form>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-95.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">麦わら農業教室</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭菜園</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Jun 2009 17:18:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>納豆とヨーグルトで健康に</title>
            <description><![CDATA[<p>前回のみそ汁から引き続き、発酵食品シリーズです。</p>
<p>そもそも発酵とは、微生物の働きで元の食材の成分が分解され、人間に有益な形に変化することです。発酵食品は元の食材に比べて栄養価が高く、消化吸収が良いのが特徴です。</p>
<p>その代表格である納豆は、大豆を納豆菌で発酵させています。大豆自体、たんぱく質やビタミン、ミネラルなどが豊富で、コレステロール低下や動脈硬化予防、老化抑制といった効能で知られていますが、ビタミンKやビタミンB2は発酵によって、大豆の何十倍にも増えるのです。ビタミンKは、カルシウムが骨に結合するのを促すので、骨祖しょう症の予防が期待できます。ビタミンB2は代謝や成長に重要です。</p>
<p>納豆菌は、腸内で有害な菌の発生を防いでくれます。納豆菌が作り出す酵素のナットウキナーゼは、血栓を溶かす作用があり、脳梗塞や心筋梗塞の予防に効果があります。血圧の正常化を促す酵素も見つかっています。</p>
<p>ただし、ナットウキナーゼは熱に弱い酵素です。効果を期待するなら加熱処理をしないで召し上がるのが良いでしょう。</p>
<p>また、日本人に不足しがちなカルシウムを効率的に取るにはヨーグルトが有効です。</p>
<p>牛乳を乳酸菌で発酵させたもので、たんぱく質やカルシムを豊富に含む牛乳の栄養成分を受け継いでいます。発酵で消化吸収が良くなっているので、高齢者や妊産婦、子どもには、特にお勧めです。</p>
<p>カルシムの一部は、溶けやすい乳酸カルシムになっていて、吸収率が高まっています。たんぱく質の一部も、分子の小さいアミノ酸やペプチドに分解されています。しかも半固形状のため、胃にとどまる時間が液体より長く、それだけ消化されやすくなります。</p>
<p>乳酸菌の効能のうち、整腸作用はよく知られています。腸内でビフィズス菌などの善玉菌の増殖を助け、悪玉菌が増えるのを抑えます。腸内環境が整えば便通がよくなるため、健康だけでなく美容にも役立ちます。</p>
<table height="150" cellspacing="10" cellpadding="10" width="120" align="left" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a242c6a.4dbc7b3d.0a242c6b.e7d1e93a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdrinkman%2f01-009%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdrinkman%2fi%2f10000010%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdrinkman%2fcabinet%2fsm%2f010094.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdrinkman%2fcabinet%2fsm%2f010094.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a> </td></tr></tr></tbody></table>
<p>さらに、最近注目されているのは、がんやインフルエンザの予防・抑制効果です。明治乳業食機能科学研究所では、特定の乳酸菌が、がん細胞などを殺すNK細胞を活性化させて、免疫力を強めることを証明しています。</p>
<p>ブルガリアでは、ヨーグルトを料理の材料や調味料としても活用しています。ヨーグルトに同量の大根おろし、少々のおろしニンニクを合わせたソースやザルに乗せて水切りしたヨーグルトをクリームチーズ代わりにしたりと工夫次第で使い道は広がりそうです。</p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-94.html</link>
            <guid>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/post-94.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">身体の美</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 11:04:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>おいしいみそ汁を作るコツ～1日3杯でがん抑制～</title>
            <description><![CDATA[<p>日本の伝統的な調味料といえば、みそ・しょうゆです。米や麦から作る麹（こうじ）に大豆と塩を合わせ、乳酸菌や酵母で発酵させたもので、多様な効能を秘めています。</p>
<p>みそには、大豆の持つコレステロール低下、老化抑制といった効果のほか、がん予防などに有効との報告も多いようです。</p>
<p>1980年代の疫学調査では、みそ汁を飲む頻度が高いほど、胃がんによる死亡率が低かったのです。また、厚生労働省研究班の調査でも、みそ汁を1日3杯飲む人は、1杯未満の人に比べて乳がんの発生率が40%減少していました。</p>
<p>塩分が気がかりな人も多いと思いますが、みそ業界の広報組織「みそ健康づくり委員会」の高梨修委員長は「みその塩分は、がんや高血圧を増やすことはないとの研究結果が報告されています」と説明しています。</p>
<p>それでも塩分が気になるようなら、具を工夫すると良いでしょう。ホウレン草やシュンギク、イモ類といったカリウムを多く含む食材をはじめ、食物繊維の多いワカメ、ゴボウ、コンニャクなどは、塩分の吸収を抑えてくれます。これらを合わせた具だくさんのみそ汁なら栄養面でも理想的です。みその香りは90℃のときが最高で、みそ汁は煮立てないこともポイントです。</p>
<p>みそは意外に乳製品やマヨネーズなどの洋風素材とも良く合います。シチューやカレーに少量加えればうまみとコクが増しますし、みそとマヨネーズを合わせて野菜や魚介類のあえ衣にしても良いでしょう。豆乳みそスープなどもお勧めです。</p>
<p>しょうゆにも、動脈硬化抑制やコレステロール低減、免疫力向上などを手助けする成分が含まれています。</p>
<p>もっとも、みそもしょうゆも、あくまで調味料で、大量の摂取には向きません。東京農大短期大学部の舘教授は「みそやしょうゆを使う伝統的な和食が、総合的に日本人の健康作りにあっているのではないか」と話しています。</p>
<table height="200" cellspacing="0" cellpadding="0" width="200" align="right" border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
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</td></tr></tr></tbody></table>
<p><strong>おいしいみそ汁を作るコツ</strong></p>
<ul>
<li>良いみそを選ぶ。（色がさえて、ツヤ、香り、風味が良く、甘みと塩味のバランスが良いもの）</li>
<li>面倒臭がらず、だしをとる。</li>
<li>具は旬の食材を使う。</li>
<li>みそは、具が煮えたら火を止めて溶き入れ、再度、火をつけ、グッと煮え立つ瞬間で火を止める。</li></ul>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/13.html</link>
            <guid>http://www.la3-beam.com/blog/2009/06/13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">身体の美</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 10:51:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デンジャラスたんけい～子どものケガを防ぐ～</title>
            <description><![CDATA[<p>ばたん！「わーん、いたいよー！！」。子どもがドアのすき間に指を入れて遊んでいたら、別の子どもがドアを閉めてしまい、指を挟んでケガをした――。</p>
<p>ほかにも、床に置いてあったおもちゃにつまずいて転んだり、滑り台の上で友だちにぶつかって地面に落ちたり・・・。絵本「あぶない！きけん！」に登場する子どもはみな、本当に痛そうです。</p>
<p>ちなみにうちの娘（当時三才）は、昨年のクリスマス・イブに友人宅でパーティーをしていた際、はしゃぎすぎてテーブルにおでこをぶつけ、二針縫うほどのケガをしました。</p>
<p>さきほどの絵本を作ったのは、「失敗学」を提唱したことで知られる工学院大学教授の畑村洋太郎教授らのグループです。大人はもちろんのこと子ども自身にも危険の存在を知ってもらい、ケガや事故を予防する試みなのです。</p>
<p>歌も作りました。「あぶないとこは、どこかな？」と、家の中や公園などで危ない場所を探す「<strong>デンジャラスたんけんたい</strong>」です。大人向けの冊子「子どものための危険学」もあります。絵本とＣＤと冊子のセットは昨年10月、全国約1万3000箇所の幼稚園に無料配布されました。</p>
<p>反響は大きく、「保育園にも配って」といった問合せが殺到したそうです。ホームページから、絵本も歌も冊子もダウンロードできるようになっております。（下記参照）</p>
<table height="200" cellspacing="0" cellpadding="0" width="200" align="right" border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
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</td></tr></tr></tbody></table>
<p>「歌には振り付けもある。カラオケもある。自宅や幼稚園、保育園で危ないところを探して、ぜひ替え歌を作ってください」と畑村教授は話しています。</p>
<p>絵本では、簡単な実験のやり方も紹介しています。例えば、ドアのすき間に割り箸を入れて、ドアを閉めたらどうなるか・・・。こんな様子を目の当たりにしたら、うちの娘のおてんばも治るかもしれません。</p>
<p><strong>絵本・歌・小冊子のダウンロード先<br /></strong><a href="http://www.kikengaku.com/public/" target="_blank">「子どものための危険学」はこちらをクリック</a></p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-93.html</link>
            <guid>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-93.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子育て</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 May 2009 11:46:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ルフィーの麦わら帽子</title>
            <description><![CDATA[<p>せっかくなので、ルフィーのような赤いリボンの麦わら帽子を使いたいと思い、昨日いろいろと探してみました。ですが、結構ないものです。婦人用ですら赤に水玉がついたりしています。当然、紳士用となると皆無です。黒いリボンならあったのですが・・・</p>
<p>しかたがないので、自作することに致しました。まずは、黒い紐の麦わら帽子を購入し、あとは百円ショップで赤いリボンと念のためにボンドを購入しました。</p>
<p>いまいちルフィーのようにかっこよくはなりませんが、とりあえず気分はワンピースです（笑）</p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-92.html</link>
            <guid>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-92.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">麦わら農業教室</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭菜園</category>
            
            <pubDate>Sun, 24 May 2009 12:20:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ロゴを変更しました。</title>
            <description><![CDATA[<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="55"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="439" alt="logo.gif" src="http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/24/logo.gif" width="398" /></form></p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-91.html</link>
            <guid>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-91.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">麦わら農業教室</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭菜園</category>
            
            <pubDate>Sat, 23 May 2009 09:03:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>麦わらファミリー農場</title>
            <description><![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="52"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="215" alt="logo.gif" src="http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/21/logo.gif" width="300" /></form>
<p>前回始まった麦わら農場ですが、とりあえずロゴをつくってみました（笑）</p>
<p>まず、きゅうり用にネットを張り、反対側へゴーヤを植えました。きゅうりは、乾燥に弱いので、敷きわらをして水分の蒸発をおさえています。</p>
<p>確かに、乾燥して元気がなかったきゅうりですが、水をやったら元気になりました。</p>
<p>逆にトマトは、水分が多すぎてもだめなので、雨よけを備え付けました。ビニールを被せる骨組みをつくる際に、なかなか土の中に埋められなかったのですが、鉄の杭とハンマーを使って予め穴を掘ってから埋めると簡単です。穴の中に水を流してから埋めるとさらに効果的です。</p>
<p>ちなみに、防草シート用のプラスチックの杭も同様に鉄の杭とハンマーを利用するといいかと思います。</p>
<p>写真にあるように奥のほうには、枝豆も植えました。</p>
<p>今のところ麦わらファミリー農場は、順調に出航致しました。</p>
<p>&nbsp;トマトやきゅうりの育て方はいろいろと情報が飛び交っているようですが、私なりにやってみて、結果報告していきたいと思います。</p>
<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="53"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="405" alt="mugiwara09.05.21.jpg" src="http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/21/mugiwara09.05.21.jpg" width="540" /></form></p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-90.html</link>
            <guid>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-90.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">麦わら農業教室</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭菜園</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 May 2009 17:09:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>水中ジャンプスクワットで負担少なくダイエット</title>
            <description><![CDATA[<table height="150" cellspacing="10" cellpadding="10" width="110" align="left" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050ad7ab.a2c7fb2d.050ad7ac.49eba330/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4990547%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12471889%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3911%2f39113433.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3911%2f39113433.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a> </td></tr></tr></tbody></table>
<p>水中での運動には、水ならではの<strong>ダイエット</strong>効果があります。「健康プールエクササイズ」などの著書がある八木香さんは、「水温は体温より低く、体が体温を保とうとしてエネルギーを使うため、やせやすい」と説明しています。</p>
<p>ただし、水中では、浮力のために、意識しないと使われない筋肉もあります。いかに多くの筋肉を使うかが<strong>ダイエット</strong>の成否を分けることになります。</p>
<p>八木さんによると、まず、皮下脂肪を燃えやすくするために、皮膚などを柔らかく<font face="MS UI Gothic">しておくと効果的だそうです。</font>ジェットバスがあれば、背中や足などに水流をあてればよいのですが、なければ自力でやるしかありません。例えば、太ももの裏側が気になるなら、水中で、ひざを曲げずに片足を体と直角に振り上げ、かかとから下ろします。何度も繰り返すと、水圧によるマッサージ効果が得られます。</p>
<p>次にお勧めの運動は、「<strong>水中ジャンプスクワット</strong>」です。両足を肩幅より少し広く開き、背中はまっすぐ、ひざを少し曲げて準備します。ひざを伸ばし、両足でまっすぐジャンプ、つま先から着地して、かかとをつけます。ひざや腰を痛めないためには、ジャンプの前にひざがつま先より前に出ないよう注意する<font face="MS UI Gothic">の</font>と同時に、腰をそらさないようにします。ゆっくりと25回以上を目標にしてください。ジャンプスクワットを陸上でこれだけやると筋肉痛になりますが、水中では無理なくできます。</p>
<table height="200" cellspacing="0" cellpadding="0" width="200" align="right" border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
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</td></tr></tr></tbody></table>
<p>水中とはいえ、汗をかくので、運動の前後には水分を取ることが必要です。もちろん、水中運動の後、甘いものを食べたり、いつもよりたくさん食事を取ったりしては<strong>ダイエット</strong>効果が台無しになってしまいますので、ご注意ください。</p>
<p>水中運動でもダイエットはできますが、八木さんは陸上での運動と併せて行うことを勧めています。「下半身の筋肉を本格的につけようとすれば、やはり陸上の方が効果的。太っているいる人や間接の痛みがある<font face="MS UI Gothic">人は</font>水中運動で、陸上で運動ができる体を作ってもいい」と話しています。</p>]]></description>
            <link>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-89.html</link>
            <guid>http://www.la3-beam.com/blog/2009/05/post-89.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">身体の美</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダイエット</category>
            
            <pubDate>Wed, 20 May 2009 12:13:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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